3ヶ月以上、室内に取り込んでいた、多肉観葉を屋外へ・・・猿恋葦は黄色い花♪プレクトランサス・スコレウスは元気です。

今朝の最低気温、うれしい~6.7℃、晴れ。

もうそろそろ、室内(2階ベランダ組~葦サボテン(リプサリス)、ユーフォルビア、ディッキア、チランジア、ホヤ他)で、じり貧な多肉観葉を屋外に出したいです。

昨年、11月24日、「11月の雪」の日以来(我が家周辺は降らずでしたが)、室内のどうにか日の当たる窓際に取り込みっぱなしの多肉&観葉植物たち。毎年ですが、この時期に生育は良くはならず、悩みの種の期間です。(2階部屋は生活部屋ではないので常加温できていない)

思い切って屋外ベランダへついに出すことを決め、2階ベランダの空っぽな簡易ビニールハウスを整えて、遮光ネットをしっかりかけて、長期間、直射日光に慣れていない植物らの葉焼けを厳重注意したいのです。

2階ベランダの屋外観葉置き場~遮光ネットをかけました。2017.03.18 2階ベランダの屋外観葉置き場~遮光ネットをかけました。2017.03.18 2階ベランダの屋外観葉置き場~遮光ネットをかけました。2017.03.18
  

今回は、いろいろ考え、古いビニールを外して遮光ネットだけにしました。まだ最低気温が5℃くらいで、心もとない気持ちが甚だですが、5℃あるので何とかなる決断をしてみました。・・・これでやっちゃったら・・・ヤンダ~((+_+))その予報が出たならまたビニールをかけるか、また室内に取り込めばいいのよ~いいのよ~やるわよ私~\(-o-)/♪また取り込む覚悟はできてる!

↓室内から出して遮光ネットの中に並べた観葉多肉植物たち~ネットの中はこんな感じ~

室内に3か月以上取り込んでいた観葉多肉を屋外に出します♪遮光ネットをしっかり張って葉焼け防止!2017.03.18 室内に3か月以上取り込んでいた観葉多肉を屋外に出します♪遮光ネットをしっかり張って葉焼け防止!2017.03.18 室内に3か月以上取り込んでいた観葉多肉を屋外に出します♪遮光ネットをしっかり張って葉焼け防止!2017.03.18 猿恋葦サボテンはお国で花芽を上げ開花中ですが屋外に出しました~♪2017.03.18  

↑左:プレクトランサス・コレウス~元気に冬越     ↑右:猿恋葦~黄色花開花中♪


↓左:屋外ベランダで冬越しを遂げた色濃い多肉たち♪ビニールを外してフレームだけ、雨さらしにする予定
↓右:一部、出し切れなかった背の高い大株などは、まだ室内窓際で待機中。

屋外ベランダで冬越しした色濃い多肉たち♪~2017.03.18 まだ室内に入れてある多肉観葉~2017.03.18  


とりあえず、屋外に出し、自然の風に当て、遮光ネットで強い陽射しにじょじょに慣れるように養生します。う~ん、もっと良い冬越改善方法をあれこれ考え悩むのですが、日常生活部屋ではない2階室内は、一日中暖房を入れるわけにもいかず、入れないよりは凍結被害はないのですが、風通しがないと虫が・・・日当たりがないと徒長が・・・水やり不足で干からびたりもして、目が届かないお世話状況な現実冬越し有様です。

ふ~何事もなく、陽射しと気温に慣れて、順調に回復生育して欲しいです。





・・・家人の皆様、自分勝手なおばさんのお手伝いをしていただき、心の中だけで感謝しています♪






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tag : 室内に3か月以上取り込んでいた観葉多肉 屋外に出します 遮光ネット 葉焼け防止 猿恋葦 プレクトランサス・コレウス

防寒多肉~やっぱり、水分がないと凍りにくくなってる多肉たち♪

今朝の最低気温、今年2度目のマイナス0.9℃でした。

一番気温が下がる吹き曝しコーナーの簡易ビニールハウス上は、前回の雨も暴風にカラカラに乾き、乾燥しているので水分凍結がなく普通でした。

簡易ビニールハウス、2度目の氷点下0.9℃、雨露のない乾燥している♪2017.01.24 簡易ビニールハウス内、氷点下0.9℃、断水多肉いろいろ~♪2017.01.24


ハウスとハウスの間で肉労するのですが、■カランコエ・胡蝶の舞がキレイに紅葉し開花しているので、葉痛みさせたくないので、この間に取り込んでおきました。■クラッスラ・ボルケンシーも毎年凍結葉痛みするので、水やりせず放置してあります。(両品とも紅葉しながら葉痛みしてません)


簡易ビニールハウス内、2度目の氷点下0.9℃、断水多肉いろいろ~♪2017.01.24 簡易ビニールハウス内、2度目の氷点下0.9℃、断水多肉いろいろ~♪2017.01.24  

どうすれば凍らず、葉痛みせず冬越しできる秘訣かと自分で考えても、やはり断水することは凍結被害を最小限でおさめる方策かと思います。(冬成長型多肉は、寒い時期が成長期なので、ひどく断水する必要はないと思います)
 
簡易ビニールハウス内、氷点下、断水多肉いろいろ~♪2017.01.24



↑一番寒い簡易ビニールハウス内(無加温)

12月入りくらいからほぼ水やりしていませんが、*斑入りカランコエ*プレクトランサス・コレウス*ネオチラス*クラッスラ・ブロウメアナ*クラッスラ・レモータ*セネシオ・マサイの矢じり*アエオニウム・カシミア他いろいろ。葉にも根土にも水分が少なく、硬くは凍結せずゴムのようにブニブニしています。ブロウメアナも触ってみましたが、硬くなくやわらかく乾いた手触りでいます。

アエオニウムは冬型部類になりますが、今時期、根土に水分があり大きな葉もみずみずしく育っていると、葉の水分がジュレ凍結し一時焦りますが、意外と自然解凍して元通りになったりしています。

葉痛みなくキレイに冬越するには、間違いなく室内に取り込むことですが、屋外雨の当たらない軒下で日中はよく日に当て、断水することも耐寒性をつけながら冬越できるようになる秘訣かと思う2度目の氷点下日でした。




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tag : 水分がないと凍らない多肉 軒下 建物と建物の間 カランコエ ブロウメアナ ボルケンシー レモータ コレウス

室内に取り込んでいる、真冬の寒さに弱い多肉・観葉植物の水やりはどうしましょ?

今朝の最低気温*2.9℃でした。

昨日のかなりな強風のせいで、鉢上げして、用土が乾いていた挿し木苗が・・・わかるでしょ
何バットかひっくり返って、バランバラ~ンになっちゃってた、ダケヨーッ((+_+))。
だれか直して~もうやんだ~・・・めんどい・・・ホント!

というか、水やりして落ち着かせたいのはやまやまですが、もしやマイナス予報が出ているのに、一度乾いたとしても2度目の水やりは止めようと控えていたのに・・・。何度も自分に言い聞かせますが、なっちゃったものは仕方ないので、あ゛~あッと、拾い上げて余計肉労をするのです・・・。まっいいか~・・・

■真冬の寒さに弱い多肉・観葉植物の水やりは・・・

昨日、室内に取り込んでいる観葉植物を屋外に出して、水やりしたのですが、とにかく暴風に近い強風で・・・面白かった~うっそ~、水が切れるのを待つよりも、自分のお手👍がカジカンで冷たいのに、観葉植物さんらは、さぞいきなり10℃足らずの屋外に出されてビッビックリ寒かったでしょうに、冷え水浴びまでされて・・・。

室内暖房部屋の観葉・多肉に水やり~後室内暖房部屋に取り込みました。2017.01.22(強風晴れ日) 室内暖房部屋の観葉・多肉に水やり~2017.01.22(強風晴れ日) 室内暖房部屋の観葉・多肉に水やり~2017.01.22(強風晴れ日)

観葉植物たちの気持ちになると、早く室内へ取り込んであげようと思うのですが、お昼ご飯を食べた後、強風なまま切り戻した萎びた枯れ枝も吹っ飛んで、ひと手間省け凍えそうな観葉植物さんらを、再び暖かい室内に取り込んだのでした。

室内で水やりしたらいいのにネッ?うんうん!そうなんだけど~・・・黒バットの下に新聞紙をかませてあるだけなので、たっぷり一気に水やりするのは、室内ではめんどいのーッ!・・・最近やっつけお世話がやめられませ~ん(+o+)自覚はあるある~♪

暖房部屋に取り込んである観葉植物や一部の多肉は、室温度が20℃上もあると成長して花芽(ホヤ、モナデニウムなど)まで上げていたりします。少し部分的に水やりをすると新葉まで生えてきたりもしています。あまりカラカラに乾かしすぎると長い冬の室内乾燥に根まで乾ききって枯れてしまうので、暖房部屋の成長動きある植物には、シリンジ(葉に霧吹き)も、水やりしています。

無暖房部屋の観葉多肉も、寒さに落葉するタイプが落葉しないでいる品は、湿らす程度に個別に水やりしています。低温に落葉した多肉(ユーフォルビア、ディディエレア、フォッケアなどなど)は成長が止まっているので断水なまま冬越し予定です。

今日もできる肉労励みます\(^o^)/♪


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tag : 防寒対策 予報温度 マイナス気温 冬場の水やり加減 多肉寄せ植え 観葉植物冬の置き場

ふ~っ、多肉・観葉植物の耐寒性の地域別とか置き場所とか・・・

午後3時現在、雨は止み、我が家周辺、屋外気温3~4度です。雪も降らず、霜が降りるほどでもなかったようです。やれやれ・・・

昨日は午前9時半頃から夕方4時過ぎまで、思い当たる耐寒性の弱い多肉・観葉をとにかく室内に取り込みました。そして、雨さらしにしていたまあ大丈夫でしょ多肉(クラッスラ、エケベリア、センペル・セダム(小型種)耐寒性有)たちも簡易ビニールハウス内の空いた部分に、雨・雪に当て無いよう(これ以上濡らさないよう)入るだけ取り込みました。

耐寒性については、日本国内でも地域差があると思うのです。

沖縄、九州、山陰、四国、中部、関西、東海、関東、東北、北海道、この地域の中でも南部北部、標高、東西南北庭向き、室内・屋外、降雨量、ビニールハウス、温室、加温設備有無、その他、寒冷地でも地熱が高い(温泉場)などなど。

沖縄では多雨対策、北海道では凍結対策、本州でも寒暖差が様々です。

*寒冷地~毎年、冬季マイナス5度以上になる地域(断水、最低限の加温準備がある)
*暖地~毎年、積雪、霜日も冬季に数える程度しかない気温0度前後にとどまる地域

我が家は、暖地で、雨除けに作った屋外の簡易ビニールハウス内に加温設備はありません。

寒冷地で毎年冬越しして生き残っている多肉観葉は、暖地育ちに比べ耐寒性が増していると思います。例えば、暖地育ちの植物をいきなり北海道で冬越しさせようとしても室内ならば可能でしょうが、あまりの環境の変化にダメになる可能性があると思うのです。

逆に、寒冷地育ちで、夏季でも30度を上回らない涼しい地で何年も夏・冬越してきた多肉観葉を、例えば関東南部など暖地、高温多湿地域の夏季気温35度上になる地域におろしてきても、暑さに夏越できず腐ってしまう可能性もあると思うのです。(中部・北陸、避暑地域の葉物メセンを6月に入手してその年の夏に気づけばまさか溶けてしまっていた経験があります。)

今回は54年ぶりの突然な寒波予報でした。もともと耐寒力があり断水していた多肉は大丈夫でしょうが、耐寒力の増さない、もともと弱い植物は霜が降りる気温に当てないように、あらかじめ見極めて室内に取り込み凍結被害に当てないようにしなければ、枯れたり、痛めた後の回復にもまた時間がかかります。

昨日の最低気温は10以上あったのに、翌日(今日)いきなり霜が降りる気温、3度以下になる可能性もあったため、大急ぎで室内に取り込みました。今年は例年に無い11月からの大慌てな冬越し準備が早々始まってしまいましたが、やられる前に室内避難ができて、とりあえず良かったと思っています。

それから、凍結被害を室内に取り込んで免れたとしても、11、12~3月いっぱいまで直射日光に当てることなく過ごした植物を気温が上がってきたからと、春先いきなり晴天日の直射日光に当てて、葉焼けさせて痛めてしまうこともままあります。そんなことも注意しながら冬越し、春を迎えることも忘れないようにしたいです。(園芸店や、ホームセンターで屋内販売されている多肉観葉も、色あせて室内売り場で日にちが経っている品ほど、直射日光に当てる時、葉焼けの注意が必要です。)

今年は12月何日(1週目~15日前後)あたりに取り込もうかしらと、まだ日にちがあると思っていた矢先の低温予報だったので、整理整頓もしないまま取り込んでしまいました。忘れて取り込まなかったユーフォルビア他もあります・・・う゛~あ゛~(+o+)
明日から最低気温5度以上の安心日が続きますが、もう一度屋外に出して日に当ててあげたい気持ちもあるのですが、また出し入れするのがああ大変~が本音です。

こんなことを思いながら、室内に取り込んでから4ヶ月間以上、弱い窓際からの日差しだけで冬越ししなければならない環境が続くと思うと、憂鬱になります。それでも凍らせて痛めてしまうより、色褪せて徒長しても生き残ってもらう方が良いので、ほぼ断水、生活圏共有の暖房している室内のできるだけ窓際で、冬越す防寒対策を、霜が降りなくなる春までしばらく続けます♪





■アムールハリネズミちゃんの事♪

ここ2日、足音らしき気配はあったのですが、昨晩は草むらに虫の音も無く、姿の確認はできませんでした。今日を境に冬眠入りしてしまったのでしょうか?まだお腹いっぱい太ってもいなかったのに・・・冬眠したなら、しばらく会えない・・・かしら・・・。いえ!いえ、まだ、冬眠してはいないと思うので、また暖かい風の無い夜、張り込み観察、ねばねば~粘ります(^_^)♪




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tag : 多肉・観葉植物 地域別 耐寒性の違い 断水 乾燥させる

いきなり雪予報!((+_+))大急ぎで室内へ、取り込まなくてはならない多肉たち・・

まだ寒くない今日、1日がありそうですが、まさかの本当に明日は、雪予報が出てしまいました。((+_+))

11月なので、今現在も、まさか明日、気温3度以下の雪が降るなんて実感はありませんが、やってしまってからは回復できない多肉・観葉植物は、無加温な簡易ビニールハウス内でも、ダメなものはダメなのです。今日はこれから取り込み作業を大急ぎでしなければ・・・まだまだ室内に取り込んでいない植物がアチコチいっぱいです。

◎寒さに弱い、痛めたくない多肉・観葉植物を取り込みたい!

■マユハケオモト(赤・白花)、マッソニア     ■プレクトランサス各種

赤花マユハケオモト・マッソニアなど~いきなり明日(2016.11.24)最低気温3度予報なので室内に取り込みます。2016.11.23 プレクトランサス・サルコステムモイデス~寒さに弱い!2016.11.23

■杢キリン接ぎ木のサボテン類           ■実生苗他

杢キリンに接ぎ木してあるサボテン(牡丹類)も室内に取り込みます♪2016.11.23 寒さに弱い多肉~アデニウム、ガガイモ、モナデニウム、ユーフォルビア、実生苗、~2016.11.23

 
◎最低気温3度は勿論、5~8度以下にしない方がいい多肉・観葉
(10度以下がダメな品は、一応もう入室済み、ガガイモ、ホヤ・ラン)

アデニウム、モナデニウム、パキポディウム、ユーフォルビア(プラチクラダ・ラクテア・ゲロルディー)、ディディエレア、葦サボテン・月下美人・三角柱、*杢キリン(接ぎ木しているサボテン類)、*クンシラン、*ポーチュラカリア・(モロキュエンシス、銀杏木)、カランコエ、チランジア(パイナップル科)、ガガイモ(スタペリア・サルコステンマ・フォッケア(火星人)他)、キアノティス(銀毛冠)、アロエ、金のなる木、淡黄緑色のエケベリア(パリダ系)、セネシオ(蛮刀系)、クセロシキオス(緑の太鼓など)、グラプトベリア(スパーバムなど)、など、断水できている品ならば、屋外ビニールハウス内でなんとか大丈夫かも。

まだまだあると思いますが、やられる前になんとかしまうのよ~いつもやられてるから~あ゛~、皆様も大急ぎで取り込むんでしょ~♪幸運を祈りま~~~す~(^_^.)

では、後ほどね~👋






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tag : 防寒対策、寒さに弱い多肉・観葉植物、気温3度以下、

プロフィール

takoyashiki

Author:takoyashiki


現在地:静岡県(2014年7月半ば引っ越しました。2014.07前半まで東京南部)
  
多肉・サボテン&観葉植物ぼちぼち栽培!

バイクミニゴリラでちょろちょろ買い物走ります!

ペット!かわいい猫5匹でしたが、2013年悲しくも3匹他界、以降ゴマ子&タコちゃん2匹のつがいです。2015年秋、ゴマ子&タコちゃん悲痛にも若くして他界。2015年末、伊豆子ちゃん保護、2016年現在に至る。

性格は目分量&おおざっぱです

よろしくお願い致します。

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